

生きるための三大要素(第二章)食べること
食に関して日頃大切にしていることは、振り返ってみると本当にたくさんありました。 何から書き始めようかと迷いつつ、まずは思いつくままに書き出してみることにします。 目次 🍏 0 プロローグ 🍎1 日々身体に取り入れているもの 🌸2 食べ方 🍋3 食のあり方 🌳4 食の向こう側に意識を向けること 🚢5 この食生活にたどり着くまでの歩み 本編 🍏 0プロローグ ・いつも自然体、自然なやり方で ・頭で食べない、身体の声に従う ・日々変化していく ・意識高い系との違い(リンク) 🍎1 日々からだに取り入れているもの ・水 ・塩(天然塩、岩塩) ・発酵食 自家製の糠漬けとキムチ ヨーグルト、チーズ (乳製品について補足) 日本酒 (料理以外に皮膚からも) 納豆、醤油 ・無肥料無農薬の農直野菜 ・果物 ・海藻類 ・絹豆腐 ・平飼いの有精卵 ・ベースケアの頼れる相棒たち 亜麻仁油 有機クコの実 オリゴ糖 エビオス ビタミンD 生はちみつ コラーゲン(ゼラチン) 重曹 マグネシウム(にがり) ナッツ、ドライフルー
1 日前


生きるための三大要素(第一章・後編)充電とリフレッシュ
ことの始まり 寝ることをもう少し広範囲に捉えると、やすむこと、やすめること、となる。つまり、心身をしっかり休めて、英気を養うこと。私は具体的に週二回の充電とリフレッシュを行うと決めた。 2026年6月からスタートし、大体、水曜と日曜、というルーティンにした。手帳に蛍光ペンで色をつけて、まず最初にその日を確保しておく。そしてやむを得ず予定が入った時は、その前後の日へ代替する。そして、もし同日に充電とリフレッシュの両方ができない場合は、リフレッシュは翌日へ振り替えて良いことにしている。 毎日の小さな充電とリフレッシュは数多く取り入れているけれど、この週二回のお休みデイは特別な日として意識的にやっている。 この記事は連載の一部です。 ・「生きるための三大要素(序章)」 ・「生きるための三大要素(第一章・前編)私の睡眠リズム」 ・「生きるための三大要素(第一章・中編)ここちよく寝るための工夫」 に続く記事となります。 毎日の小さな充電とリフレッシュ 書き出すと無限にあるし、常に内容もやり方もその日の状況に合わせて変わっていくので、なかなか書きに
9月1日


愛用品 #01 インデックス
このリストは、私の〈ここちよい暮らし〉を支えてくれている相棒たちです。 その時の自分の変化や季節の巡りにあわせて、順番を入れ替えたり、新しいお気に入りを付け足したりしながら、少しずつ育てていく予定です。 下線の付いた文字をクリックすると、その詳細内容へ飛べます。 (下線がついていないものは、これから少しずつ書いていく予定の記事です) まずは全体の流れる景色から、そして個々のリストへ。 気になるテーマやアイテムを宝探しのように覗いてみたりして、私の〈ここちよい暮らし〉に慣れ親しんだモノたちの素晴らしさを、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。 全体像 🌊風と波 巡りをととのえる(環境・インフラ・波動) 滞りをなくし、身体と空間の周波数をクリアに保つアイテムたち。 見えない流れを澄み渡らせ、ここちよく整える領域です。 🌱土と芽 身を育み、根をはる(食・水・インナーケア) 身体という大切な土壌に栄養を与え、日々の生命力を内側から育むアイテムたち。 根を張り、巡りを深める領域です。 🪽肌と羽 ここちよく包む(衣類・お肌のスキンケア)...
8月27日




